寝ても寝ても眠いのはなぜ?

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寝ても寝ても眠い

「どれだけ寝ても眠い」

「朝起きてご飯を食べてぼーっとしていたら眠たくなる」

「お昼ごはんを食べたら眠たくなる」

「体と心が重たい」

いつでも眠くて、何もやる気が出ず、ダラダラ・ゴロゴロ。

「こんな過ごし方は嫌だなぁ」

「どうにかしてスッキリ目覚めて動いて、夜にぐっすり寝たいなぁ」

と思っていませんか?

寝ても寝ても眠い理由を探って、心も体も軽く過ごせるようにしましょう!

寝ても寝ても眠い理由は?

なぜどれだけ寝ても眠いのか、理由を探ってみました。

  • 一時的な生活習慣
  • 生活習慣
  • 不眠症
  • 過眠症
  • その他の病気

主にこれら5つの理由が考えられるそうです。

この理由のどれに当たるのか、それぞれ見ていきたいと思います。

一時的な生活習慣

徹夜で仕事・・・なし

就寝前にスマートフォン等を触る・・・あり

朝まで飲む・・・なし

生活習慣

長時間の残業・・・なし

帰宅後の夜を徹してのゲーム・・・なし

寝る前のお酒の習慣化・・・なし

ストレス・・・なし

不眠症

不眠症・・・なし

(下のセルフチェックで確かめました)

http://www.kaimin-japan.jp/check/

過眠症

過眠症・・・なし

(下のセルフチェックで確かめました)

https://www.suimin.net/step1/syndrome/type_b/

その他の病気

睡眠時無呼吸症候群・・・なし

レストレスリッグス症候群(むずむず脚症候群)・・・なし

肥満肺胞低換気症候群・・・なし

結果から見えてきたこと

私の場合ですが、どれだけ寝ても眠くなってしまう理由は就寝前のスマートフォンの使用のようです。

これからは寝室にスマートフォンを持ち込まない生活を心がけたいと思います。

まとめ

どれだけ寝ても眠たくなってしまう理由は以下の5つ。

  • 一時的な生活習慣
  • 生活習慣
  • 不眠症
  • 過眠症
  • その他の病気

理由を探って、心も体もスッキリと軽い日々を送ることができますように。